30代にオススメのブーティー・コーデ特集

ブーティー
とも

おしゃれは足元からという言葉を、聞いたことがあると思います。

その言葉の通りでいくらトップスやアウター、ボトムスに気を使っていても靴が合っていなかったり、トレンドを押さえていなかったりすると、全体的に微妙なコーデにみられてしまうのです。

ここではそんな今年特に足元に持ってきたいアイテムである、ブーティーについて紹介していきます。

スポンサーリンク

ブーティーとは!?

ブーティ画像引用元;http://charmy.co/21650/

ブーティーとは、ショートブーツよりも短く、足全体をしっかり覆ってくれている構造のアイテムのことです。

足首がしっかり見えるシルエットになっているので、女性特有の華奢な部分が強調されてセクシーに見せてくれるのが、ブーティーの魅力の一つです。

ブーティーの人気や口コミ

2016年はブーティーがトレンド!

ブーティ画像引用元;http://beauty.yahoo.co.jp/fashion/articles/41234

今年は特にブーティーがトレンドアイテムとして注目されています。

そんなブーティーはかっこよく履きこなすことも、可愛らしく履きこなすこともできるため、とても便利なアイテムなのです。

なので若い女性だけでなく、30〜40代の大人な女性たちにも人気の高いアイテムです。

ブーティーの着こなし術

ブーティ画像引用元;http://fashion.visjp.com/heel-and-boots-type-booties-cn/

そんな大人気アイテムであるブーティーは、パンツにもスカートにもしっかり馴染んでくれるため、いろいろな着こなし方ができます。

ブーティーは上手に着こなすと、スタイルアップ効果も期待できるアイテムです。そんなブーティーのおしゃれな着こなし術を、いくつか紹介していきます。

パンツ☓ブーティーコーデ

ブーティーパンツ画像引用元;https://likes-work.com/articles/uQyRK

ブーティーはニットと白シャツのレイヤードのような、キチンとコーデにもしっかり馴染んでくれます。

ここにデニムのスキニーパンツを持ってくることで、かっちりしすぎない程よくカジュアル感も演出されているコーデに仕上がっています。

スカート☓ブーティーコーデ

スカート ブーティ画像引用元;http://woman-lifeinfo.com/short-boots/

このようなレディ感の強い白のスカートには、グレーのシンプルなブーティーがよく合います。

この組み合わせにこのようなニットを合わせると、カジュアルなスタイルになりますし、淡いパステルカラーのタートルニットのような可愛らしいアイテムと合わせると、ガーリーなコーデにすることもできます。

コート☓ブーティーコーデ

コート ブーティ画像引用元;http://fashion.visjp.com/heel-and-boots-type-booties-cn/

タートルニットとダッフルコートという、トレンドを上手く取り入れたデートコーデにはブーティを持ってくるのがおすすめです。

ブーティは足全体をしっかり安定させてくれる構造になっているので長時間歩いていても疲れることが少なく、デートに履いていくにはぴったりのアイテムなのです。

2016年冬のブーティーコーデ特集

ブーティー

膝上のホワイトのスカートにブラックのブーティーを合わせることにより、冬感を出しています。足元を暗い色にすることにより重さが出せるので寒い季節には暗い色がオススメです。

またアウターやアクセサリーも暗い色にすることにより暖かさを表現することができます。ブラックのアウターとブラックのカバンによりホワイトのトップスとスカートとのギャップができ、オシャレに見えます。

フリンジブーティ

 

ブーティー

装飾無しでシンプルながらくるぶし見えする丈感が絶妙なブーティーはほんのり色っぽさ漂う雰囲気を足元からアシストしてくれます。

フェミニンなゆる感が目を引くオフホワイトのイレギュラーヘムのニットに黒のタイトスカートを合わせた女性らしいコーデに合わせることで、グッとオンナっぷりの上がるスタイルに仕上がります。

バイカラーブーティ

 

ブーティー

太めのヒールで安定感をキープしつつハイヒールなので脚長効果が狙える優秀なブーティーです。レースアップデザインなのでトレンドライクなアクセントが加わります。

ブラックカラーで合わせるコーデのカラーを選ばず使い勝手が良いのもポイントです。フェミニンステイストのコーデに合わせることで大人っぽくまとまります。

太ヒールのクラシカルレースアップブーティー

 

ブーティー

スウェードタッチの素材感がポイントのブーティーはベージュカラーで足元から上品にシーズンムードを盛り上げてくれます。

イエローカラーのケーブル編みニットにフロントボタンが並んだデザインが目を引くベージュのスカートを合わせたガーリー感あふれるコーデにプラスすることで、グッと大人っぽいまとまり感がアップします。

 

ブーティー

上品な光沢感とシックなブラックカラーが大人っぽさをアシストしてくれるブーティーです。くるぶし見えする丈感が女性らしいアクセントになります。シンプルなフォルムで合わせるコーデを選ばずヘビロテ確実です。

優しい色合いのベージュのニットベストに白のトップスをレイヤードして、ダークカラーのワイドパンツを合わせたスタイルにプラスすれば、こなれ感アップです。

サボブーティー

 

ブーティー

スウェードタッチの素材感と優しいベージュの色合いが絶妙にマッチしたブーティーです。女性らしいフォルムでフェミニンムードを盛り上げてくれます。

ブーティーとカラートーンの合うノースリーブのアウターをプラスしてグッとまとまり感がアップします。

エレガントなミモレ丈フレアスカートを合わせることでワンランク上の印象に仕上がります。

フェイクスウェードブーティ

 

ブーティー

エナメル調の光沢感が目を引くブーティーはベーシックなブラックカラーで使い勝手が良いアイテムです。レースアップデザインで程よくきっちり感が加わります。

白のVネックトップスにほんのりマニッシュな黒のジャケットをサラッと羽織り、ストライプのタイトスカートを合わせれば、女性らしいモノトーンコーデに仕上がります。

5cmヒールのエナメルレースアップブーティー

 

ブーティー

優しいくライトな色合いが目を引くブーティーは、足元から軽やかにコーデをアシストしてくれる優秀アイテムです。女性らしいシルエットでフェミニン感も漂います。

白×グレーのボーダートップスをネイビーのチュールスカートにウエストINして着こなせば、ガーリー感あふれるコーデに仕上がります。ベージュのハットをかぶればワンランク上の印象になります。

 

ブーティー

ゴツめヒールで安定感バツグンで歩きやすいブーティーで存在感もバッチリです。スエードタッチの素材感で足元からシーズンムードを盛り上げてくれます。

ザックリ感がキュートなチュニック丈のネイビー×白のボーダーニットに黒のスキニーを合わせたメリハリの効いたカジュアルコーデに合わせることで、こなれ感のある雰囲気にキマります。

サイドジップバイカラー太ヒールブーティー

 

ブーティー

A/Wのコーデに欠かせないアイテムになっているブーティを取り入れたコーディネートです。ブーティーといえばパンツスタイルに合わせる印象が強いですがスカートにもバッチリ合うアイテムです。

ホワイトのシャツとボーダーのひざ丈スカートというキレイめな印象が強いコーディネートも足元をブーティーに変えるだけでカジュアルさを演出できます。

サイドゴアブーティー

 

スポンサーリンク

ブーティー

程よい光沢と上質な素材感が目を引くブーティーは、リッチ感のあるブラウンカラーでワンランク上の印象をアシストしてくれます。くるぶし見えするデザインと細めハイヒールでほんのり大人の色香が漂います。

優しい色合いのタートルネックのケーブル編みセーターにラフ感のあるクラッシュデニムスキニーを合わせれば、グッとこなれ感のある雰囲気にキマります。

ポインテッドトゥシンプルブーティー

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/wear10049/7948393/

ベーシックなフォルムとブラックカラーで合わせるコーデを選ばず使い勝手の良さが魅力のブーティーです。程よいポインテッドトゥのシルエットで大人っぽさが漂います。

ライトな色味のVネックニットワンピースにグレーのカーディガンをサラッと羽織った女性らしいコーデにプラスするだけで、グッとシックな雰囲気にまとまります。

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/reiko01525/6390797/

1足は持っているとどんなコーデにも合う万能シューズのブーティーですが、この冬は赤いブーティーでウィンターファッションに彩りを加えてみてはいかがでしょうか。

冬はアウターやボトムスが暗くなりがちですが、そんな時に差し色として赤いブーティーを取り入れれば、洗礼されたコーデになります。流行中のMA-1にスキニーを合わせて、大人のカジュアルスタイルにしてみるのもおすすめです。

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/kaokao22/7999192/

高過ぎず低すぎない太めヒールで歩きやすさバツグンです。ベーシックなブラックカラーで使い勝手バツグンでデイリーユースにピッタリです。

暖かみのある配色が魅力のロング丈チェックシャツをONしたカジュアルコーデにプラスすれば、甘すぎないガーリーコーデに仕上がります。

ブーティーと同系色のふわふわのファーの帽子をプラしてワンランク上のアクセントを付けると好バランスになります。

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/hacomakori/5055658/

ベーシックなブラックカラーのブーティーはシンプルながらサイドジップデザインでさりげないアクセントが好印象です。

カジュアルの度の高い裾をカットオフしたグレーのパーカーにふんわりフェミニンなイエローカラーのフレアスカートを合わせたミックステイストが魅力のコーデにプラスすることで、全体が引き締まり好バランスにまとまります。

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/yamame0157/8151822/

こっくりとしたワインレッドの色合いがポイントのブーティーは、サイドゴアデザインで足元からトレンドライクにコーデをランクアップしてくれます。

黒のノースリーブワンピースにフィット感のあるキャメルカラーの半袖トップスをレイヤードした大人ガーリースタイルにプラスすることで、他と差のつく雰囲気に仕上がります。

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/coen90088797/8474256/

くるぶしがチラ見えするデザインとベーシックなフォルムが魅力のブーティーです。シンプルなので合わせるコーデを選ばずヘビロテ確実です。

ボーダートップスにカーキ色のガウチョパンツを合わせたガーリーカジュアルコーデにベージュのロング丈コートをサラッとONしてこなれ感のある雰囲気にキマります。ブーティーを合わせることで、まとまり感がアップします。

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/kikuchiami/8444287/

程よいポインテッドトゥのシルエットで脚長効果が狙えるブーティーです。フロントのシャープなVカットデザインが大人っぽいアクセントになっています。

スウェードタッチの素材感とベージュカラーで上品にシーズンムードを盛り上げてくれます。

タートルネックニットにフェミニンなグレーのプリーツスカートを合わせた女性らしいスタイルにプラスすることで大人っぽくまとまります。

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/chiharu0331/8293007/

フロントに施されているシャープなVカットデザインが目を引くブーティーは、大人っぽい雰囲気を足元からアシストしてくれます。上品なベージュカラーでシックなアクセントが加わります。

テラコッタカラーのイレギュラーヘムが目を引くリブニットワンピースに、クールなレザージャケットを羽織ったこなれ感たっぷりのコーデにプラスすることで、好バランスにまとめてくれます。

 

ブーティー画像引用元;http://wear.jp/kikuchiami/8451158/

フロントのシャープなVカットデザインが目を引くブーティーはクールに脚長効果が狙えるアイテムです。

コーディネートに合わせやすい上品なベージュカラーも魅力的なポイントです。

女性らしさをキープしつつカジュアルコーデをランクアップしてくれます。トレンドのオーバーサイズのロング丈ブルゾンをONした甘辛ミックスコーデにもマッチしますよ。

まとめ

ブーティ画像引用元;http://気になるらぼ.biz/shortboots_kikonasi/

とも

いかがでしたか?

ブーティーは今年のトレンドアイテムとして大注目されているアイテムなので、この流行に乗り遅れないように、ここで紹介したコーデを参考に、ブーティーを使った様々な冬のおしゃれに挑戦してみてはいかがでしょうか。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です